【講演会情報】2018年7月21日(土)CTVC講演会シリーズ「福島から語る」

CTVC講演会 シリーズ「福島から語る」
いのち 最優先!-カリタス南相馬の活動から見えたこと-

東日本大震災と福島第1原発事故から7年経ちました。
福島の記憶が薄れていく中で、南相馬市原町区にあるカリタス南相馬はボランティア受け入れや地域の方々との日常的なつながりを続けています。
今回は、カリタス南相馬の所長を務める聖心会のシスター畠中千秋が、長年の関わりの中で感じた原発事故の事、南相馬に住む人との出会い、ボランティアとの関わりなどについてお話いたします。
どうぞ皆様ふるってご参加ください。

日時:2018年7月21日(土)14時~16時(13時30分開場)

会場:ニコラ・バレ修道院105号室
東京都千代田区六番町14-4
東京メトロ丸ノ内線・南北線、JR中央・総武線「四ツ谷駅」麹町出口より徒歩1分

申込方法:お名前、ご所属、メールアドレスを入力して送信してください。
またはフォームの内容をメールまたはファクスでCTVC事務局までお送りください。
※資料準備のため申込みをお願いいたします。当日参加も受付けます。

講演者:Sr.畠中千秋(カリタス南相馬所長・聖心会)

お問い合わせ・お申込み:CTVC-カトリック東京ボランティアセンター
電話03-6721-1421 ファクス03-6721-1422 メール tokyo@ctvc.jp