【講演会情報・要事前申し込み】2019年6月22日(土)CTVC講演会「福島から語る」

※6/21現在 事前申し込み受付は終了いたしました。当日、13時30分より当日受付を行います。定員に達した時点で締切とさせていただきます。
CTVCは震災・原発事故後の福島の人々の思いを、講演会を通してお伝えしています。
今回は、震災当時、南相馬市長として対応に奔走された桜井勝延氏をお招きして、発災、そして原発事故
発生時、地域行政の責任者としてどのように対応し、取り組まれたのか、そして現在の思いなどを中心に
お話をしていただきます。
大変貴重な機会です。ご参加をお待ちしております。

東日本大震災と原発事故から学んだこと

日時:2019年6月22日(土)14時~16時(13時30分開場)

講師:桜井勝延氏 (福島県南相馬市 前南相馬市長)

【略歴】
福島県原町市(現・南相馬市)生まれ。岩手大学農学部卒業。大学卒業後は地元に戻り、稲作や酪農を手がけた。
2003年から旧原町市議1期、南相馬市議2期、2010年から2018年まで南相馬市長を2期務める。
東日本大震災の時に世界に向け窮状を訴え、2011年「世界で最も影響力のある人100人」に選ばれた。

会場:幼きイエス会ニコラ・バレハウス 9階ホール
東京都千代田区六番町14-4
東京メトロ丸ノ内線・南北線、JR中央・総武線「四ツ谷駅」麹町出口より徒歩1分

参加費:無料(会場内の献金にご協力ください)

要約筆記あり

定員:100名(要事前申し込み、先着順)

申込締切:6月20日(木)

※締切日後の事前受付はいたしません。当日、座席に余裕がある場合は先着順で受付いたします。定員に達し次第、締切とさせていただきます。

※メールでお申込をいただいた場合は、こちらから必ず返信させていただきます。返信のない場合には恐れ入りますが再度ご連絡ください。
ただし、祝日・土曜・休日の受付分はCTVC事務局がお休みのため、休み明けの返信となります。